3月中には復帰などと言っておりましたが無理でしたゴメンナサイ
一身上の都合です・・・
お城自体は完成いたしました
メンドクサイから完成でいいやとかじゃなくて、当初の目標の通りちゃんと完成はしましたw
これから周囲の施設やらを造っていかねばならんのですが、いつになることやら・・・
とりあえず紹介していきましょう!
居住区入り口
source : MineCraft国家開発記録
3月中には復帰などと言っておりましたが無理でしたゴメンナサイ
一身上の都合です・・・
お城自体は完成いたしました
メンドクサイから完成でいいやとかじゃなくて、当初の目標の通りちゃんと完成はしましたw
これから周囲の施設やらを造っていかねばならんのですが、いつになることやら・・・
とりあえず紹介していきましょう!
最近全くと言って良いほどマイクラに手を出せていないです (´∀`;)
なので、以前紹介し切れなかった図書館の司書室等を晒していこうかと思います
「住人の生活空間」を作れば城は完成するなどと言っておりましたが
図書館紹介時のクソ茶番で言っていた「魔術師の研究所」をすっかり忘れていました・・・
と言う訳で今回は魔術師の研究所を紹介します
ユンケル(1500円)の力と暇人の爆睡によって完全復活いたしました
約束通り土日でUPできましたな
風邪を引いたら薬なんぞより、栄養ドリンクと睡眠ですよ +(0゚・∀・)
あと、スポーツする前にも栄養ドリンクは最高ですな(ドーピング)
5kmの持久走のタイムが1分程縮まった経験があります
最早薬物中毒で御座います・・・( ゚∀゚)
まぁそんなどうでもいい情報を提供しても仕方がありません
竜の小屋と噴水が完成しましたので早速晒していきましょう
仕事が終わって「土日は休みだ!」と喜んでいたら徐々に頭痛が・・・
前回「次は土曜日か日曜日にUPできればいいかなぁ」などとほざいておりましたが、怪しくなってきました
下手すると明日はもっと酷い状態になってるかも知れないので、今の内に過去の建築物でも晒しておこうかなと
TurmWolken城も完成間近となって参りました( `・ω・´)ノ
今回は、作成途中ですが女王陛下専用の竜の小屋をご紹介致します
=全体=
城のケツにこの様な竜の小屋を建築してみました( ´∀`)
緑の芝生は竜の離発着用のスペースです
=後ろから=
露天風呂のある塔から2本の通路を繋げてみました
上の通路が女王陛下専用の通路で、下が竜の世話係の通路です
=横から=
竜の離発着用の土台→ がくびれていますな( ゚д゚)
特に意味はありません なんとなくやってみたかっただけ
=小屋内部=
竜がくつろいでおります
なんか前回登場した竜と違いますな ロードしたら床をすり抜けて水底へ・・・( ´゚д゚`)
床の厚みが1ブロックだったのが原因っぽかったです
お座りさせたら何故か半ブロック程度埋まる事があるんですよねぇ
あ、ちなみに「DragonMounts」っていうMODです
プロフィールには書いてないけど
=門=
ちょっと不恰好ですが、石フェンスと木材ブロックで門を表現しております
メタデータを使用しているので、石フェンスではなく鉄フェンスですが(見た目は)
=内部=
ご覧の通りがらんどうで御座います
ここを竜の餌や飼育用の道具庫にしようかな
本当はこのスペースに城の住人用の食堂やら共用浴場やら娯楽場などを作るつもりだったのですが、
前回の突発的な思い付きによるクソ茶番 によって変更を余儀なくされました /(^o^)\ナンテコッタイ
ドラゴンすら出すつもり無かったし
以上で終わります ご覧頂き有難う御座いました
次は土曜日か日曜日にUPできればいいかなぁ ではでは
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しゃも
「下級騎士様 このTurmWolkenの伝説をご存知でしょうか?」
下級騎士
「伝説?いや、知らんな」
しゃも
「でしょうな では今回はTurmWolken城の秘密をご紹介致しましょう」
しゃも
「まずは主塔の内部へ向かいましょう」
下級騎士
「主塔内部って、あそこは封印区画だろ?特別に許可が要る筈だが」
しゃも
「ご心配なく・・・技術主任のお力を借りて、許可証を寸分の狂い無く偽装いたしましたので」
下級騎士
「便利すぎるだろアイツ・・・」
下級騎士
「はぁ・・・はぁ・・・」
しゃも
「中継地点まではもうすぐですよ って言うか騎士の癖して体力無いんですね」
しゃも
「ココが中継地点です さ、許可証をお出し下さい」
下級騎士
「あ、こ・・・これです(ばれませんように ドキドキ)
警備兵
「ん・・・確かに 通っていいぞ」
しゃも
「ここを上りきれば目的地ですよ さぁ頑張りましょう」
「ちなみにこの通路はバットレスの内部で御座います」
下級騎士
「バットレス?」
しゃも
「構造物の自重で外壁に横力がかかります それを支えるための補強用の柱ですな」
下級騎士
「補強用なのに中をくり抜いて通路にしちゃってもいいの?」
しゃも
「いいんです これは飾りみたいなもんです 偉い人にはそれが分からんのですよ」
下級騎士
「お・・・おう」
しゃも
「着きました ここが「竜櫃の間」です」
下級騎士
「なんだこれは・・・中央の丸く浮いているのはなんだ?」
しゃも
「竜の卵と云われていますな」
下級騎士
「竜の卵って周りの柱に乗っているヤツじゃないのか?これはどう見ても別物だぞ」
しゃも
「周りの卵は既に白化しており孵化する事は無いでしょう・・・ですが中央の卵は今でも脈動し続けています」
しゃも
「かつてこの地は竜信仰のあった土地です
主塔は古より存在しており、その頂には竜の王がその翼を休めるために鎮座ましましていたとか・・・
我々が入植した時には主塔は崩壊寸前でして、補強する必要がありました
先程紹介したバットレスはその為の物で御座います」
下級騎士
「しかし竜など今では飼いならされた羊と同然な家畜ではないか」
しゃも
「過去の竜は人智を超えた存在だったとか・・・どう言う訳か今の彼らには知性を全く感じませんがね」
しゃも
「今では人間のしもべと成り下がっておりますな・・・女王陛下の竜は他と違って人の言葉を理解するぐらいは出来るようですが」
しゃも
「さて、ここが主塔の頂「竜の玉座」です
今ではただの飾りですがね」
下級騎士
「城砦が一望できるな」
下級騎士
「ん?今は何時だ?」
しゃも
「20時ですが、それが何か?」
下級騎士
「ほぉ・・・やはり女王陛下が御入浴される時間ではないか
そしてここはこの城で最も高い位置・・・そうだな?」
しゃも
「はぁ・・・やめた方がいいと思いますよ」
下級騎士
「うるさい!これは私の権利であり義務である
毎日毎日馬車馬のように働かされて昇任も出来ない私のささやかな復習である
違うと思うのであれば反駁してみせよ」
しゃも
「私は止めましたからね」
下級騎士
「このあたりでいいだろうww 復習するは我にあり!ってなwww」
下級騎士
「んぁ?」
下級騎士
「うあああああああああああああああ!」
ガシャーーーーン
下級騎士
「いててて・・・・」
下級騎士
「」
女王陛下
「私はな。。。澄んだ空が嫌いなら、蒼い海も嫌いだし、男尊女卑が嫌いなら、フェミニストなんてもっと嫌いなんだ」
下級騎士
「ひっ・・・・」
女王陛下
「だがな・・・私が何を一番嫌ってるかってぇとなぁぁぁ??」
下級騎士
「あうあう」
女王陛下
「自分の家来に恥知らずな痴れ者 がいる事だっ!!このぉ!!」
下級騎士
「ああああああああああああああああああああ!」