
source : ナポアンドットコム
どうも、閲覧いただきありがとうございます(^O^)/
第二岩盤整地会場の水抜きが終わったのかと思いきや、
面積拡大の為、若干の追加作業へと突入いたしまして、前回は新しい囲いの設置が完了いたしましたε=( ̄。 ̄ )
そして、シュルカーボックスに保管しておいた砂ブロックを使って、
さっそく間仕切りの設置から進めていきます(/^^)/

1列目は5マス幅なので、今までやって来た水抜きと同じです(* ̄ー ̄)
間仕切り設置はただ砂ブロックを沈めていく簡単なお仕事になりますんで、
ホイホイ\(゜ロ\)(/ロ゜)/

これで一列目の間仕切り設置が完了いたしました( ̄ー ̄ゞ-☆
そしたら、お次の列となりますが、
こちらはちょっと幅があるので3列に分けて進めていきたいと思います( ̄^ ̄)


5マス幅、3マス幅、3マス幅の3列にしておきました(* ̄ー ̄)
しかし、さすがにすべて間仕切りを設置できるほどの砂ブロックを持っていないので、
とりあえずは5マス幅の列だけ間仕切りを設置していくことにいたしまして、
ホイ( ̄0 ̄)/

っと、
壁の設置作業が完了ですε=( ̄。 ̄ )
そしたら、先ほど同様に砂ブロックを海へと落とし込んでいきます(/^^)/

以前は水中操作の時に、十字キーにジャップボタンがあったんで水中で浮かびながらの作業が出来たんですが、
今は水中移動で両手を使わないといけないので、浮かびながらのブロック設置が出来ません(´-ω-`)
そんなわけでこのような地上からの砂ブロックの落とし込みで間仕切りを設置しておりますが、
かなり設置速度が遅いので睡魔と戦いつつの作業なんです( つД`)…ゴシゴシ

こんな感じで本日も何度か溺れかけてしまいましたが、息継ぎが必要だが、水面まで泳いでいると間に合わない!Σ(´□`;)
そんなときにちょっとした裏技がございまして、アプリを終了して再度ワールドに入り直すと、
気泡ゲージが満タンの状態に復活しますんで、溺ゾンさんの仲間入りを回避出来ちゃいます(; ̄ー ̄A
しかし、なんとかそんな裏技を使う事なく間仕切りの設置をすることが出来まして、
ちょっぴり変則な形で2列分の間仕切り設置が完了いたしましたΨ( ̄∇ ̄)Ψ

あとはいつも通りにスポンジで水抜きをしていけばおっけーですが、
今回はハシゴを設置しないで、このように区画の移動をしていくことにしたんです(  ̄ー ̄)ノ

水抜きが終わったら、次の区画との間仕切りを一か所壊して水を流れ込ませます(・ω・)
そしたら、流れ込んでくる水流をこんな感じで登ってとなりの区画まで泳いでいく作戦でございます(丿 ̄ο ̄)丿

今回の水抜きは列が平行に進んでいかないので、ハシゴの設置個所を増やしたりする必要がありまして、
わざわざ倉庫までハシゴを取りに行くのがめんどくさかった、、、というような理由があったわけではございません(;゜∀゜)
そんなわけで、くらぺの滝登り作戦でどんどん水を抜いていきまして、
一列目の水抜きが完了いたしました(* ̄∇ ̄)ノ

しかし、スポンジがもうちょっと余っているので、
ホイホイ\(゜ロ\)(/ロ゜)/

手持ちのスポンジを使って、2列目の半分ちょっとくらいまで水抜きをすることが出来ましたε=( ̄。 ̄ )
アイテム欄にスポンジが残っておりますが、18個だと1区画の水を抜き切る事が出来ないので、
中途半端ですが水抜きはここまでで、一旦間仕切りの解体とスポンジ回収をしていきますね( ̄ー ̄ゞ-☆
といったところで、今回はこの辺で、
ではでは(^O^)/~~
くらぺの滝登り作戦は思っていたより効率がよさそうでした(゜ロ゜)ピコーン PCサイトの方はまいくらぺさんのプロフィールから、スマホの方はサイト下部から
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うちのワールドは中央からだいぶ離れた位置に極東サバンナ地区という場所があります。
今まで、この地へはネザーポータル経由でしか行き来することができませんでした。
そこで今回は待望の海路で結ぼうと思います。

始点となるのは、大海原の宝島から南下している海路で、そこから東方向に分岐させます。

いつものように、氷になるブーツをはいたのですが、このバージョンからブロック縁に表示される線が無くなり、カウントがだいぶ面倒に。

2チャンク幅のところもありますが、1.14新要素探索回で発見したバージョンの裂け目はここにも発見することができました。
反対側にも見える限り続いています。

いまさらですが、ここにはバージョン1.3で新登場した氷河帯があったりします。
氷河帯については、後編にていろいろやってきます。

さらに東に直進すると極東サバンナ地区のある大陸にぶちあたります。
ここから極東サバンナ地区まではまだちょっと距離があるので、大陸を迂回して

ようやく極東サバンナ地区の港に到着します。
ブイの間隔から計算すると、2200メートルくらい距離がありました。
ちなみに、ここまではまだマーキングだけで

海路の幅を所定量を取るべく発破したり

ピリジャーと戦って

足の裏を執念にコチョコチョして葬った結果、自主的な亡命者なる称号を得たりと

ブイをどうにか港まで繋げることができました。
文中にも書きましたが、氷河帯の苦労話は後編で