2019年1月9日水曜日

とても大きな船を作る (3)


船首部分を作っていきます。
今まで船首部分はほとんど倉庫的な扱いだったのですが、だいぶ広くなった分、いろいろ配置が可能になりました。
実は今回は全4回の予定だったのですが、このおかげで5回になってしまいました。


船底の一番下部分は火薬庫になっています。
この船を作っている時はバージョン1.12だったのですが、バージョン1.13で全面が皮脂で覆われたブロックが登場すると知って斜めマストも原木で作ることにしました。
後ほど差し替えます。


二階部分はちょっと分かり辛いですが、小部屋を5つ設けました。
船が大きくなるにつれて余裕ができれば床材と壁材を別にできるかなぁ、と昔は思っていたのですが、大きくなっても結局詰め込むことになるので難しいですね。


かなり大きな船にあったけど、前回の船乗りの寝室を作ったときに省かれていた、士官専用の部屋をこっちに持ってきました。
これと同じのがもう一部屋。


これと同じのがもう一部屋あって、合計4人の部屋があります。
船首のカーブに合わせた部屋作りをしないといけないので、結構大変でした。


船首部分は倉庫になっています。
基本的に船は隙有れば倉庫って感じですね。


その上部、甲板と同じ層は錨の制御室兼、作業したり暇をしたりと多目的な部屋みたいな感じ。


その船首部分も倉庫ですが、帆の予備というか補修用の控えみたいなものを載せてみました。


source : マインクラフトてんやわんや開拓記

【まいんくらふとにっき】新年あけましておめでとうございます & 今年の抱負

2019.png
新年あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い致します。


多忙のため、年始の挨拶が遅くなってしまいました。

2019年が始まってもう10日が経とうとしていますが、少しだけ去年(2018年)の話を。
去年のブログの更新数、もとい更新された記事数ですが、なんとたったの38件でした。
1ヶ月平均で約3件の更新です。
リアルの環境が変わってなかなか自由な時間が取れなくなったり、Minecraft以外のことにも時間を割くようになったりと様々な要因が重なった結果ですが、それでもブログ開設当初と比較すると格段に少なくなっています。
(あの頃はMinecraft以外の趣味がなかったため、すべての時間をMinecraftやブログ更新に注いでいた、という経緯もありますが…。)

ということで、今年の抱負はズバリ、「原点回帰」です。

と言っても、開設当初のような更新数はさすがにキツいものがありますので、以下の内容を目標に更新していこうと考えています。

1週間に最低で1~2回、MOD紹介の記事を書く

調べてみて自分でも驚いたのですが、MOD紹介として記事にしたのは2017年の3月26日が最後でした。
それから1年と10ヶ月もの間、MOD紹介の記事が書かれていなかったのです。
私はどちらかと言うと最新バージョンを追う馬なのですが、MODが潤沢に揃っている過去バージョンに留まっている人も多いみたいで、そういう方たちの一助になればとも考えています。
そこでまず、どのバージョンが最もMODを求められているのか調べようと思います。
以下のツイートのアンケートに回答して頂けたら幸いです。

このアンケートの結果をもとに、どのバージョンに重きを置いたらよいか考えます。

ブログタグ
また、過去MODの紹介記事を書く際には、現状であまり有効活用できていない「タグ」機能を大いに活用していこうと考えています。
1.7.10のMODであれば、「1.7.10_MOD」という風にタグ付けすることで、該当バージョンのMODが調べやすくなるかなと。


Snapshotの記事は速報性を大事にする

覚えている方は多くはないかと思いますが、Snapshotの紹介記事は当初、リリース後すぐに投稿していました。
Mojangのリリースノートをコピペ後、簡易的に翻訳したものを記事としてすぐに投稿し、その後に画像の貼付や内容の追記を行っていたのです。
昔ほどの速度はもう出せませんが、リリースから遅くとも2日後までには見られる形で投稿しようと考えております。


些細な情報でも、速報性が落ちていても記事にする

記事数が少なくなった要因の半分はここにあるかもしれません。
ツイッター上でツイートされたMinecraftに関する些細な情報や、見落としていて記事にするのが遅れてしまった情報など、ここ最近はほとんど記事にせずにスルーしていました。
今後はそのような情報もきちんと取り上げ、当ブログをMinecraftの情報源として使用してくださっている方の目にもとまるよう努めていきます。


最後に

ここまで宣言しておいて予防線を張るようで申し訳ないのですが、上記の内容はあくまで目標です。
またいつリアルの環境が変わるか分かりませんし、私が病気しないとも限りません。

上記以外で要望がありましたらコメント欄にお願いします。
実行できるかどうかは別として、ブログとして何が求められているのか知りたいからです。

重ねてとなりますが、2019年もよろしくお願い致します。



source : まいんくらふとにっき

なにやら色々と出てきました

どうも、閲覧いただきありがとうございます(^O^)/









岩盤整地会場の拡大作業もついに最後の区画へと突入いたしまして、


本日も勢いよく作業を進めておりましたところ、





またまた空洞を発見いたしました!!(゜ロ゜ノ)ノ






これも地下帝国予備軍といった感じですね( ̄~ ̄;)





とりあえず真っ暗でなにも見えないので、


松明を設置(/^^)/






っ!Σ( ̄□ ̄;)





た、松明を設置してみましたが、やっぱりよく見えませんでした(;・∀・)





そんな見えない何かに怯えつつ作業をすすめまして、


まずは海溝の深さとおんなじくらいまで掘り下げることができました(  ̄ー ̄)ノ






もうちょっとで溶岩池が沢山あるエリアに突入のハズです(; ̄ー ̄A





しかし、溶岩池が露出する前に、洞窟が露出いたしました(゜ロ゜)






なんとなく覚えておりますが、確かちょっと大き目な洞窟だったように記憶しております( ̄~ ̄)





そんな洞窟の横を掘っていると、


今度はモンスターハウスが出現です!!(゜ロ゜ノ)ノ








どうやら廃坑の切れ端のようですが、完全に隔離された空間となっておりました(・д・ = ・д・)





廃坑にはこのようなスペースがよくあるんですよね(; ̄ー ̄A





とりあえずモンスターを一掃いたしまして、作業を再開しようとしたところ、


奥から邪神様がぁΣ(´□`;)






撮影中は全然気が付かなかったんで、


奥の方でこっそりと、まいくらぺさんが油断するスキをうかがっていたんじゃないかと思います(;・ω・)





そんな閉鎖された廃坑もいくつか露出してきたんですが、


廃坑と洞窟のエリアも整地が完了いたしまして、





残りはこれくらいとなりました(* ̄∇ ̄)ノ






あともうちょっとで整地作業も完了ですね(* ̄ー ̄)





そして、次のターンへと突入すると、





出ましたぁ!Σ( ̄□ ̄;)






ついに溶岩池エリアへ突入してしまったようです((((;゜Д゜)))





ここからは池ポチャに注意しながら慎重に作業を進めていくことにしまして、


スライス→地層の解体という作戦を変更して、露出した溶岩池潰しを中心に作業を進めていくことにいたしました(;・ω・)










ある程度溶岩池の全体を見渡せるように掘り広げたら、砂利を使った溶岩潰しで安全を確保していきます( ̄^ ̄)





そして、整地エリア外にある溶岩池は、砂利を回収するときに流れ出てこないように、


壁を2マス分の厚みにして封鎖しておきました( ̄0 ̄)/






こんな感じの安全最優先で一か所ずつ丁寧に溶岩池を潰していきまして、







ここまで来たところでシュルカーボックスが満タンとなりましたε=( ̄。 ̄ )






最後は溶岩がたっぷり詰まっていてちょっと時間もかかりそうですが、


残りはわずかなので次回には整地作業も完了できそうですΨ( ̄∇ ̄)Ψ







といったところで、今回はこの辺で、


ではでは(^O^)/~~





採掘資材の運搬にはシュルカーボックスを18箱も使っております(; ̄ー ̄A PCサイトの方はまいくらぺさんのプロフィールから、スマホの方はサイト下部から


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source : のんびりマイクラPE